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2013-2014 アワード入賞おめでとう!

  • 2014/08/12 05:58

来週末8月24日には、いよいよ年間アワードの授与式です。今年は目黒雅叙園で行われます。 クレドからもチャンピオンシップ、LH,SH,ALTER KITTEN  などそれぞれ5名の方々が受賞されました。 今年もクレドからは、ガラスの優勝盾をご用意して、共に入賞を祝うことが出来うれしいす。

RW 13th LITTELEMEW TSUBASA  NF

RW  16th LH    FAIRYPAN  OUTSTANDER  MC

RW 15th SH     SINGLIKE MY DESIRE   BC

RW 13th KITTEN   LITTELEMEW DAICHI NF

RW  6th Alter  KIRDCOON RAFAEL  MC

以上の受賞者の方は、クレドのサイトにお写真と猫のお名前ブリーダー:オーナーのお名前、御苦労話などをお寄せ下さい。  WEB上でトモナリが「褒め殺し」ます。

 

 

星に願いを届けまショー (4)

  • 2014/07/12 01:27

お星様への願い事 受賞作 3点をご紹介します。

優勝    次回クレドさんのクリスマスショーでヤマト賞2連覇できますように

       (涼しげな浴衣姿の猫ちゃんのお写真付き、クリスマスショーもまた頑張って下さいね!)

準優勝  子猫たちが元気に健康に成長しますように

       (シンプルですが、ブリーダーさん達にとって、正に共通した願いだと思いました。)

     腎臓病で闘病生活3年目、毎日を穏やかに過ごせますように。三国一の花婿が生まれますように。

  (高齢化してくると、猫に多い腎臓病。日々の管理も大変です。こちらもやはり長年ブリーダーをしていると、経験しますね。   我が家もやはり腎臓病、苦労しています。毎日が穏やかに過ごせますよう、私も星に祈りたいです。) 

星に願いを届けまショー(3) 

  • 2014/07/10 04:59

花王ニャンともトイレ、今回はキティーちゃんシリーズ、人気抜群です!  申し込み殺到で、じゃんけんで決めました。 

 

 

コーゾーさん、ユニクロですって! 日本のユニクロは、今や日本を代表するファッションの最先端。3月のショーで来日したフランスのマルクさんも、銀座で歌舞伎座よりもユニクロに興味を持ったほど。クレドのメインスタッフコーゾーさんも、この日はユニクロでばっちり決めてきました。  ベストのバックはなんとピンク、ピンク、ピンク! お髭もセクシー!!! 

(訂正:ベストはオーダーだったそうです。 組み合わせで魅せましたね!)

 

 

打ち上げは「たいこ茶屋」。色々なことがあって、ショースタッフ、心細くなったこともありましたが、いつの間にか今回は12名も!乾杯は盛大に! 

 

 カレイの塩焼き。レモンをかけてあっさりした白身のおいしさを堪能しました。

 

ミニトマトの甘みが、印象的なサラダでした。 

ウニ、いくらが飾られた「海鮮茶碗蒸し」、卵のとろとろ感が最高。 イベントのじゃんけんで、Tシャツやカマ焼きを獲得した方もあって、盛り上がった打ち上げ会でした。

 

 

 

 

星に願いを届けまショー(2) キックン棒

  • 2014/07/09 07:04

おや、これはなんだ???

 

んーーーーー、いい匂い、たまんないよ! キックキックキック・・・・   僕はもうエキサイティング! サイコー だね!

 

 審査を待ちながら、控えベンチングではオーナーさんと愛猫とのこのような交流が。 待ち時間は至福の時?  

 美味しい!  缶詰美味しい、 でも、 ママの指 もっと美味しい! いっそ食べちゃいたい!

 ちょっと恥ずかしいとこお見せしちゃいました・・・・ こちらが僕のほんとのお顔です。 稟としてるでしょ?!

 こちらはホワイトのサイベリアン君。 この暑さに負けず、豊かなコート、ゴージャスですね! マイケージの上で、堂々とした落ち着きを見せています。 5歳になってもカラーの美しさは正にスノーホワイト、堂々として王侯貴族さながらでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

星に願いを届けまショー、有り難うございました (1)

  • 2014/07/07 22:30

7月6日、星に願いを届けまショー、皆さまの暖かいご支援により、なんとか無事に終えることが出来ました。サイトブログから御礼申し上げます。

お星様に御願いを届ける為の大事な主役、「竹」、車に入れたときには大きかったのに、会場に設置したら、あらららら!   こんなに可憐で小さかった?  でも、かろうじて大事なお役目果たしてくれました。

 

 

 やはり、最大関心事は、なんといってもファイナル!

今回はギリギリまでいらしていただけるかわからなくて、ドキドキハラハラでしたが、優しさいっぱいのハンドリング、矢野ジャッジです。 ファイナルでのコメントがまたとっても楽しくて、人気の理由ここにあり! と、得心いきました。

 各リングについて下さったスチュワード君達、会場が開く前から集まって下さって、設営の力仕事はもちろん、ショースタートしてからのお仕事ぶり、はじめてとは思えないほど飲み込みが早くスムーズで、とても優秀だったと、スチュアートさん達に最初にお仕事を教えていただいた原口さんからも賞賛のお言葉をいただきました。 さすがに専門学校の生徒さんたち!   ショーをスムーズに進行させるには、とても大切な縁の下の力持ち、ありがとう!!!